「もしも」の時の安心も、「いつもの」市政のお知らせも。
これからの阿波市の情報発信、みんなの「声」で もっと良くしていきませんか?
「災害時の情報伝達、本当のところどうあるべき?」
「市の広報誌やSNS、もっとこうなったら見やすいのに!」
そんな日頃の「ちょっとした気づき」やアイデアを気軽に持ち寄り、これからの阿波市の情報発信や広報のあり方を一緒に語り合う市民ワークショップを開催します。
難しい専門知識は一切不要です。阿波市の未来について、ワイワイ楽しく意見交換してみませんか?
話し合って終わり、ではありません。
ワークショップでいただいた貴重なご意見やアイデアは、今後の阿波市の情報発信や広報に関する施策・計画にしっかりと反映していきます。あなたの声が、実際のまちづくりに直結するワークショップです。
もっと伝わる!市の情報発信 市民アイデアワークショップ チラシ[PDF:1.77MB]
■当日は総務省アドバイザーが進行をサポートします。
■否定せずに耳を澄ませて聴きます。(雑談感覚で気軽に参加OK!)
■答えを1つに決めません(色々なアイデアを歓迎!)
■難しい専門用語は使いません(どなたでも安心!)
<第1回>
日 時 : 令和8年11月14日(土) 14:00~16:30頃
内 容 : これからの災害時の情報発信について(戸別受信機、屋外拡声器、SNS、スマホアプリなどの活用)
<第2回>
日 時 : 令和8年12月 6日(日) 14:00~16:30頃
内 容 : 市の広報のあり方について(広報あわ、ホームページ、SNS、ケーブルテレビ放送など)
※一方のみ、両方いずれのご参加も大歓迎です!
阿波市役所本庁3階 大会議室
■ 市内にお住まいの方
■ 市内に通勤・通学されている方
\学生、子育て世代、シニア、障害のある方まで、どなたでも大歓迎です!/
多様な声が集まることで、本当にみんなに届く・優しい情報発信の仕組みが生まれます。
■中高生・大学生の皆さんへ
「こんなSNSなら見たい!」「今の広報誌はもっとこうなったらいいのに」など、若い世代ならではのリアルな感覚をぜひ教えてください。お友達同士でのご参加も大歓迎です!
■ご年配の皆様へ
広報誌のわかりやすさ、音声告知器・屋外拡声器の聞こえ方など、長年阿波市で暮らしてこられたからこその実感やご経験が、今後の情報発信の大きなヒントになります。
■障害をお持ちの方へ
「文字が小さくて読みにくい」「いざという時に情報が届かない」といった日常の困りごとや気づきこそが、誰にとっても分かりやすい広報をつくるための第一歩です。ぜひあなたのお声をお聞かせください。
毎回60名程度(先着順)
無料
飲み物(各自水分補給できるもの)
申込締切は定員に達した時か、各教室開催日の前々日17時までとします。
定員に達した場合は、このホームページでお知らせします。
キャンセルの場合はお早めにお電話でご連絡ください。
(1)ご希望の日時、(2)お名前、(3)住所、(4)電話番号をお知らせください。
1.オンライン申請によるご予約
二次元コードからアクセスのうえ、ご予約ください。

2.電話によるご予約
受付時間 平日8時30~17時00分
0883-36-8708(阿波市市政情報課)
■当日お飲み物をご持参ください。
■広報誌、新聞、ケーブルテレビ等の取材が入る可能性があります。あらかじめご了承ください。
■誰もが安心して参加できる会場づくりを目指しています。会場はバリアフリー対応です。車椅子でのご来場など、参加にあたってサポートや配慮が必要な方は、お申し込み時にどうぞ遠慮なくお知らせください。スタッフが事前にお伺いし、できる限りの対応をさせていただきます。